グラフィックデザイン事務所で水道修理

工業高校を卒業してから、父親の水道修理業を手伝うことになりました。
高校で学んだ技術と、父親から伝授される技術を日々学んでいますが、
ある時、グラフィックデザイン事務所で水道の水漏れが起こったので
修理をしてほしという依頼がありました。
グラフィックデザイン事務所には馴染みがありませんでしたが、
出迎えてくれたグラフィックデザイナーの男性は自分と
あまり歳が違っていないのにとてもお洒落で憧れを抱かせるような人でした。
水道修理は一部の水道管が壊れただけだったので
30分ほどの簡単な修理で終わらせることができましたが、
大変感謝され嬉しい気持ちになりました。
家に帰ってから、グラフィックデザイナーの着ていたおしゃれな服を思い出し、
自分もあんな服を着てみようかなという気持ちになりました。

ビオラの販売店でグラフィックデザイナーの方と知り合った

楽譜が欲しく、ビオラの販売サイトを調べてみると、
どうやら店舗が近くにあることが分かりました。
これはラッキーと、せっかくなので足を運ぶことに。
さっそく向かいました。
店内をぶらりと見た後で、ビオラを眺めていると、
同じくビオラをやっている方に話しかけられました。
こんなことってあるもんですね。
弓やら弦やら、少々マニアックな話題で盛り上がり、
意気投合してしまったのです。
そして、驚くことに、彼の職業はグラフィックデザイナーで
私の職業はウェブデザイナーなんです。
そうゆうところでも共通項が見つかり、連絡先を交換することになりました。
今では、仕事でのやり取りもあるんです。
やはり、インターネットでのショッピングも良いですが、
たまには自分の足でお店を訪れるのも悪くないかもしれませんね。
意外な出会いがあったりします。

音楽スタジオは東京広しといえど…

グラフィックデザイナーに人気の物件は
六本木や麻布、恵比寿、渋谷あたりが多いように思っていましたが、
最近は池袋近辺にも多いんですよ。
大宮あたりに家を持っている人だと池袋あたりに事務所を構える方が
便利らしいんですよね。
そういったことが関係するかどうかはさておき、
音楽スタジオは東京でも池袋が圧倒的に有名です。
立地が便利なのに安いし、機能のも良いようです。
友人のミュージシャンたちがみんなそういうのでそう思い込んでいます(笑)。

住所を検索するとレンタルオフィスの個室だったり。

よく語りだけの社会人に遭遇します。
名刺には「●●代表」と書いてはあるけど、
なんだかよくわかない会社(会社でもない)で、
名刺も、入校されたものでなくて自分で刷ったのでは?という安価ぶりで、
きな臭そうだ、と。
しかもあとあと住所を検索するとレンタルオフィスの個室だったりと、
きな臭いはヤバイになって。
こりゃ、はったりでやってるなぁ。と判断します。
もちろん、名刺自体はしっかりしていてもなんとなく変な気がして、
調べたら案の定という時もあります。
グラフィックデザイナーに限らず、
何かになるなら、名前だけというのは辞めましょう。

上大岡で賃貸物件を見つけたい

東京都民から神奈川県民へ…、横浜市に住みたいと思う人は多いと思いますが、
横浜駅近くの物件はやはりお高めの場合が多く、
どうしてもブルーラインや相鉄線の沿線で探すことが多くなると思います。
その中でも上大岡の賃貸物件は人気で、
私の友人のデザイナーたちが上大岡近辺に住んでいることが多いんです。
友人たちによると都内より横浜の方が意外と仕事に関しては便利らしいんですよ。
私も住んでみたいとちょっと思ったりして。

屋上庭園は将来の夢

私の大先輩はデザイン事務所の社長さんです。
都内の一等地になんと一軒家を持っており、
内装も庭も「さすがデザイナー」と思わせる素敵さなんです。
結構広い庭があり、バラやレモンの木などが植わっているのですが、
素敵なのは屋上庭園
横浜ルミネの屋上庭園が好きなんですが、
こじんまりしているけど手が隅々まで行き届いており、
奥行きも感じられるお庭です。
私もいつかこんな家を持てるデザイナーになりたいと、来るたびに思います。

カメラマンの派遣とともに

先日、お声かけいただいて、とある撮影現場にお邪魔しました。
というのもカメラマン派遣を希望する方のお知り合いのスケジュールが
いっぱいで、私の知人を紹介することになったんですが、
私もお仕事に関わっているのもあるので同行した次第です。
広告や雑誌などの撮影の場合、カメラマン、クライアントの他にも
デザイナーやディレクターが立ち会うことがほとんどです。
撮影のチャンスは一度きりですので、
撮影忘れのないようにというのもありますね。

光コラボレーションの比較をしてみた

デザイナーに限らず、PC仕事を生業として
独立起業している人はIT関連に詳しい人が多いと思います。
さまざまな企業が競争している分野なので
お得なコースや料金体系も比較し放題ですね。
かくいう私もちょうど光コラボレーションに興味がありまして、
いろいろ調べている最中です。
この光コラボレーション比較という単語で検索すると業者が続々出てきますね。
ゆっくり悩もうと思います。
一人でやっているとデザインだけでないので大変です…。

デジカメとニッケル水素電池は必需品。

デザインの参考に、街の中の気になるデザインをデジカメで撮っておきます。
ちなみに使用しているのは「Canon PowerShot A1400」
というコンパクトデジタルカメラ。
過去に充電式のコンデジ使ってましたが、充電の持ちが悪くて買い替えましたよ。
やっぱり電池が使えるので便利。
ニッケル水素電池を充電して持ち歩いているけど、
いざとなったらアルカリ電池も使えるので使い勝手がいいです。
ま、交換したことないですど…備えあれば憂いなしです。

井之頭病院のポスター

先週、井之頭病院にお見舞いに行ってきました。
親戚が入院中なのですが、暇みたいなので本やお菓子を持って、
私も長居するつもりでしたが、検査が長引いて病室で待つことに…。
病室でじっとしているのも何なので病院内を見学したのですが、
病院でよく見かけるポスターやサインが気になりました。
こういったデザインはどの年代にもわかりやすく、
見やすく作られていることが多いので勉強になりますね。
病院はめったにくることがないので写メにおさめました。

古物商、デザイナー、本業はどっち?

本業はグラフィックデザイナーの友人が古物商になりたいと言っていました。
古物商と聞いてもピンとこなかったのですが、
話を聞いてみると一度使用した物品をリサイクルして販売することらしいので、
洋服や本、CDなどの中古品を売る業者なのですね。
利益を出そうとする意志があり、
継続性があるものなら古物商許可が必要らしいです。
なぜ、古物商なのかというと、遺産として蔵とその収蔵品を
相続したからだそうで、申請先は警察署みたいですね。
今日は古物商になるためには…でした(笑)

千葉のリフォーム会社の仕事とは

今回はグラフィックデザイナーを目指して
絶賛勉強中の美大生のお仕事状況をご紹介しようと思います。
美術大学のグラフィックデザイン学科に在籍していると、
長期休暇の間のアルバイトなどにデザイン事務所やら
専門性の高い会社からの求人がくることが多いです。
パソコンの基本操作ができますし、
デザインの基礎がわかっている分扱いやすいのでしょうね。
先日は後輩のPちゃんに話を聞いたところ、
千葉のリフォーム会社のリフォーム前後の写真の加工とデザインを
ひたすらやらせてもらって勉強になったそうです。

ティーカッププードルのデザインが採用

グラフィックデザインで困った時は子供や動物を使います(笑)。
ということで、今回はとある紙媒体の表紙のコンペがありました。
結構気合いを入れて何回も出したので決めたいところでしたが、
無事に採用されてほっとしている次第です。
タイトル通り一案にはティーカッププードルをデザインしてみたのですが、
ちょうど原稿にもペットのことがあり、気にいっていただけたようでした。
いつも使えるというわけではありませんが、動物たちには助けてもらっています。

電話占いは当たる?

グラフィックデザイナーには占い好きが多いように思うのですが、
私の周りだけでしょうか。
昨日もデザイナーの友人の家に遊びに行ったら、
夜に電話占いの予約をしているから一緒に聞いてていいよって言われたので
見学?してきました。
もう何度かみてもらっているみたいだから、
いきなり本題に入った感じでしたが、
星の動きに沿った的確なアドバイスに定評がある先生みたいです。
あ、占星術でした。
この電話占いは当たるようですよ。

職人の転職は職人に?

職人というと伝統工芸や鳶、日本的なものを浮かべることが多いと思いますが、
グラフィックデザイナーも専門職の職人と言えませんか?
○○職人と言う言葉も良く聞きますが、○○に横文字も多く入ります。
なぜこのような話をしているかといいますと、
転職を考えているグラフィックデザイナーの子が
職人の転職は職人に頼むのがいいと思う」という考えで、
グラフィックデザイナーの知人から口利きをお願いしたと聞いたから。
確かに近道です(^^)

ウェルカムボードの出来を褒められた

先日、友人の結婚式があったのですが、
そのときのウェルカムボードは私が作成したんです。
本当は業者さんに頼む予定だったらしいのですが、
それを聞いて私が名乗り出たわけです。
ウェルカムボードは何度が作ったことがあったので、
発泡スチロール用のカッターなんかも揃っていましたし…。
思ったより手間がかかりましたが、友人のご両親や親戚の方たちに
褒められたので、それで満足してます。
なによりおめでたいことに技術を使えたことが嬉しいですね。

逮捕、弁護士へ相談することに

グラフィックデザイナーというのは、特に若いころは
徹夜や夜遅くまでの仕事が多く、人の少ない時間帯に街を歩いたりすることが
多く、交通事故や事件を目撃したり、巻き込まれたりすることもあるんです。
というより知人のA君はそんな場面に遭遇することが多く、
まったくのとばっちりで逮捕、弁護士に相談する
ということになったりしています。
聞いてみると気の毒極まりないのですが、
これはA君が事件を引き寄せているとしか思えないです。

糖尿病専門医が言うには

知人のグラフィックデザイナーが落ち込んでいるらしいと聞いて、
励ましにいってきたのですが、どうやら糖尿病が発症したらしい。。
そういえば彼は甘いものに目がなく、
毎日何かしらのスイーツをブログに紹介していたな。
それは落ち込むわ…。
糖尿病専門医が言うには、まだ初期段階だから
上手に食事をコントロールすることが大事だと。
食物繊維を多く摂る自炊生活に変えることで、
低糖質のスイーツも楽しめるだろうということだ。
なんとか頑張ってほしい。

施工図を見ながら討論

友人は某美術大学の視覚伝達デザインを卒業後
グラフィックデザイナーになりましたが、
実は入学は建築学科という異色の人材なのです。
ということで、気になる施工図を見てもらおうと呼びだしたのでした。
さすが、彼の目の付けどころは違います。
施工図を見ながらいろいろ話を聞いたのですが、
視点が少し違うだけでかなり面白く感じます。
そんなところが引く手あまたの理由なのだろうな~と思った次第。
これからの活躍にも期待しています。